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kaeru_basho_s.mp4
タイトル:帰ル場所
エントリー名:秋鹿 祐貴
学校名:立命館大学 映像学部
部門:子育て部門
作品時間:30秒
審査員コメント
映像技術がとてもよく、ワンシーンごとにこだわって撮影されており、全体の構成についてもよくまとめられていました。最後の夕日も天候にも左右されるし、時間的な制約もあるので、あのような情景をとるのは難しいですがよく撮れておりました。ストーリーについても、子育てというと小さい子どもばかりが思われがちですが、とても温かい気持ちになりました。家族・家庭は帰る場所であってほしいし、若者がそのような家庭を持ちたいと思えるような素敵な作品でした。
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1st_jyanakutemo_s.mp4
タイトル:1位じゃなくても
エントリー名:同志社大学学生テレビ局
学校名:同志社大学
部門:子育て部門
作品時間:30秒
審査員コメント
子どもが描かれていないにも関わらず、子どもが目に浮かぶ表現がよく出来ていました。残業して帰ってきて、机にランキングが張ってあり、ランキングが一番下であっても大きな愛で家族を包み込むのが素敵でした。学生にとって結婚は先であるかもしれないですが、いつ出会いがあるか分からないので、このような温かい心を持っていればよい出会いもあると感じました。
shisen_s.mp4
タイトル:視線
エントリー名:京都造形芸術大学
学校名:京都造形芸術大学
部門:一緒にしあわせ部門
作品時間:30秒
審査員コメント
最後に見終わった後に大切な人とぎゅっと手をつなぎたくなるような心が温かくなる素敵な作品でした。影を使うというのはアイデアがないと難しいですが、落ち込むというのを影でたとえて映像にしているのが素晴らしく、影から入って空へと移っていくその動的な強さを感じ、上を向いていきたいなと勇気づけられる作品でした。
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sasae_s.mp4
タイトル:支え
エントリー名:京都産業大学メディア・コミュニケーション専攻
学校名:京都産業大学
部門:子育て部門
作品時間:30秒
tsunagu_s.mp4
タイトル:つなぐ
エントリー名:チーム5315
学校名:同志社大学
部門:一緒にしあわせ部門
作品時間:29秒
shiawase_chokin_s.mp4
タイトル:幸せ貯金
エントリー名:同志社大学 DSTV
学校名:同志社大学
部門:子育て部門
作品時間:27秒
コンテストを振り返って
この度はご応募ありがとうございます。
本コンテストは学生の皆さんに若い感性を活かして結婚や子育てに対する広報を進めていただこうと開催されたコンテストで、審査させていただきました。
審査会では白熱した議論が交わされ、どの作品も甲乙つけがたく、それぞれの表現力や独自性を拝見し、私たちも勉強になりました。素敵な作品をありがとうございました。
笹岡 隆甫
TOP
タイトル:帰ル場所
エントリー名:秋鹿 祐貴
学校名:立命館大学
伝えたいこと、工夫したこと:
この作品を通して、近年増えているシングルマザーや、これから母親になろうという人、なりたいという人に勇気を与えたいと思い応募しました。
喧嘩をしたって、何があったって、温かくいつも通り迎えてくれる母親。そんな母親の姿を描けるように工夫しました。また、最後の夕焼けのシーンにも注目してほしいです。
この作品をみて、子供の『帰ル場所』になりたいと思ってもらえたら嬉しいです。
部門:子育て部門
作品時間:30秒
タイトル:1位じゃなくても
エントリー名:同志社大学学生テレビ局
学校名:同志社大学
伝えたいこと、工夫したこと:
全国のお父さんの中には小さいお子さんから邪険に扱われ寂しい思いをしているお父さんもたくさんいるでしょう。
しかし、そんな状況でもお子さんの喜ぶ顔が見たい一心で頑張るお父さんを描いてみました。
部門:子育て部門
作品時間:30秒
タイトル:視線
エントリー名:京都造形芸術大学
学校名:京都造形芸術大学
伝えたいこと、工夫したこと:
一人で落ち込んでいる時、ついつい視線が下を向いてしまいます。しかし、そばに寄り添ってくれるパートナーがいるだけで、視線が前や上を向き、視野が広がります。 一人では狭くなりがちな世界も、二人なら広げることができる。そのことを表現しました。
部門:一緒にしあわせ部門
作品時間:30秒
タイトル:支え
エントリー名:京都産業大学メディア・コミュニケーション専攻
学校名:京都産業大学
伝えたいこと、工夫したこと:
・作品を通じて伝えたいいこと、工夫したこと(300字以内)
子供を持つことで初めて芽生える親の子供に対する愛情の大きさを伝えたい。何気ない子供からのプレゼントに着目することで、子供の頃は気付くことが出来なかった愛情を浮き彫りにしたいと考えた。
工夫点
・動画を見た人がそれぞれの感性で「子供への愛情」を感じて欲しかったので、動画を通してあえて文字を一切使わなかった
・映像からの情報だけでストーリー展開を理解できるよう、描写表現やカメラ位置に配慮した(個人的には映画のような映像をイメージして制作)
・情景に合わせた色彩調整(前半は寒色、後半は暖色)
・画面転換内容に応じてクロスフェードを使い分けた
部門:子育て部門
作品時間:30秒
タイトル:つなぐ
エントリー名:チーム5315
学校名:同志社大学
伝えたいこと、工夫したこと:
人は一人でいる時、なぜか少し寂しくなってしまう時がありますよね。
そんな時、好きな人と手をつないでみれば心の奥まであたたかい気持ちにつつまれます。
手をつなぐ、そして心がつながる幸せを味わってみてください。
部門:一緒にしあわせ部門
作品時間:29秒
タイトル:幸せ貯金
エントリー名:同志社大学 DSTV
学校名:同志社大学
伝えたいこと、工夫したこと:
子育てはしんどいことや大変なこともたくさんあるはずです。
そんな日々の中でも幸せを感じたら貯金する、そんな「幸せ貯金」をしてみてはいかがでしょうか?きっと子供さんが大人になったときには驚くほどのお金がたまっていることでしょう。
そしてそれは子供さんとそれだけ楽しい想い出があったという証拠になるのです。
部門:子育て部門
作品時間:27秒