株式会社マザーハウス

株式会社マザーハウス

2019年10月30日
メッセージ 働くスタッフの約7割が女性のマザーハウスは、子育ての環境づくりはもっとも大切な課題です。小売業ならではの課題にも真摯に向き合いながら、時短勤務など、子育て中の方を含め働くことに制約があるスタッフにおいても、働きやすく高いアウトプットが出せるよう考え、弊社独自の制度や風土を作り、実現していきたいと思います。「ママスタッフだから」や「時短だから」という言葉がなくなり、子育て環境だけでなく、全てのスタッフが自分らしく活躍できる、会社を目指していきます。
行動宣言 【目標】
・時短勤務などに限らない、子育てスタッフでもアウトプットできる新たなビジネスモデルの構築します
・子育てスタッフの店長や管理職のさらなる輩出します
・制度だけではなく、それが認められる風土を作ります

【行動計画】
・育休スタッフへの研修や「育休プチMBAコース」受講補助など学びの場の拡充
・子育てスタッフによる社内制度プロジェクト「パパママプロジェクト」を主体とする働き方提案
・時短以外にも働き方の多様性を考える勉強会を社内で実施
・男性の育休取得もより、推進していきます
活動写真
所在地 東京都台東区台東2-27-3NSKビル2階 店舗:京都三条寺町店
業種 小売業
事業内容 途上国(バングラデシュ、ネパール、インドネシア、スリランカ、インド、ミャンマー)において、職人が製造した、バッグ、小物、ジュエリー、ストール、洋服などの小売販売。
従業員数 約200人(正社員160人、パート・アルバイト40人)
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(リンク)
https://www.mother-house.jp/
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