学生・求職者の皆様へ実践中の企業を紹介!

株式会社Credo Ship.

所在地
京都市下京区葛篭屋町519
業種
キャリア教育、研修・コンサルティング、営業・マーケティング支援
事業内容
①キャリア教育事業
(インターンシップコーディネート、キャリア教育プログラムの企画・運営、大学での講義 他)

②ビジネス研修事業
(戦略MG研修、セミナーの企画・運営、新卒研修、営業研修、研修開発 他)

③コンサルティング事業
(経営企画から採用・営業企画まで、企業の企画業務のOS受託、KPO 他)

④マーケティング・営業支援事業
(人工知能を活用した企業DBの構築と、SFAシステムの開発、販売)

※2017年に中小企業等経営強化法に基づく異分野連携新事業分野開拓計画の法認定を取得(経済産業省)
※2018年に地域未来投資促進法に基づく地域経済牽引事業計画の認定を取得(京都府)
※2019年に令和元年度 商業・サービス競争力強化連携支援事業(新連携支援事業)
従業員数
9名
企業HP
Credo Ship.の採用HP:
http://captain97.wixsite.com/credo-ship-hr
PR
既に、今月より出産準備のために仙台へ帰りリモートワークで働いているスタッフや、63歳で定年後に当社へジョインしたエンジニア、3社で働くパラレルワーカー、子守サポートのスタッフ・インターン生など、多様な人材が在籍・活躍しています。

既存制度 / 取組状況

フレックスタイム制度在宅勤務制度
マークの説明
赤色:既に導入されている制度
青色+宣言マーク:行動宣言し、達成に向けて取組中
達成マーク:行動宣言して取組みを行った後、達成

メッセージ

2005年に新卒で人材業界に入社して以来、長く人材に関わるビジネス(採用、育成、制度等)に関わってきました。将来的な労働人口減少を背景に、より多様な人材が多様な形で活躍できるようにするという必然はもちろんの事ながら、我々が事業として行なっているキャリア教育という文脈においても、年齢やステイタスに関わらずいつでもどこでも「自分らしい」意思決定ができる世の中を作っていく事がこれからの時代には必要だと思っています。



また、同時に代表である私自身が子供4人を抱える父親」であり、子供への愛情と仕事を通じた社会貢献・自己実現を実現していくという事に非常に関心があります。当社でもAI開発を行なっておりますが、技術革新が目覚ましいこれからの時代だからこそ、制度や仕事環境を背景に子供が淋しい思いをする事なく、地域や会社単位で子育てに向かい合える仕組みを作る事ができれば、それは非常に素晴らしい事だと考えます。



雇用に関わる制度変更等は、企業の規模が大きくなるほどに難しくなると思うので、まずは我々のようなベンチャーで実験的にダイバシティを推進し、そのモデルケースを展開できればと思い、積極的に「子育て環境日本一に向けた職場づくり」を実践して行きたいと考えております。

行動宣言

目標1
多様なステイタスにある人材が、働く時間や場所に制限される事なく、自分らしく活躍できる職場を作ります。具体的には
①採用における多様性の実現
②労働環境における制度的、物理的な制約の積極的な削減と、それを通じた創造的で主体的な働き方の実現
③対話をベースとした組織づくりによる、社内外の相互理解の促進
①②③を通じた高付加価値(生産性の適切な向上)の実現
行動計画1
・①採用における多様性の実現
・とりわけ、シルバー人材、産前産後の女性、パラレルワーカー、副業・兼業といったスタイタスの人材の積極雇用を行なって行きます。
・直接雇用だけに囚われず、間接雇用やアライアンス、LLPなど、多様な企業と個人の関わり方を提案し、ガバナンスを構築して行きます。
・②労働環境における制度的、物理的な制約の積極的な削減と、それを通じた創造的で主体的な働き方の実現
・就労規定策定のための専門家への謝礼等
・リモートワーク等を行なっていくための環境整備に関わる費用(ZOOM、MURALの利用料、モニター、マイク等)
・リモートワーク等を行なっていく上での勤怠管理、タスク管理等に必要となるクラウドサービスの利用料(Gsuit、trello、チャットワーク、AKASHI、SMART HRなど)
・子守サポートスタッフの役務費
・病児保育の利用料
・③対話をベースとした組織づくりによる、社内外の相互理解の促進
・対話に必要となる会議室等の利用料
・社内研修の費用
目標2
多様なステイタスにある人材が、働く時間や場所に制限される事なく、自分らしく活躍できる職場を作ります。具体的には
①採用における多様性の実現
②労働環境における制度的、物理的な制約の積極的な削減と、それを通じた創造的で主体的な働き方の実現
③対話をベースとした組織づくりによる、社内外の相互理解の促進
①②③を通じた高付加価値(生産性の適切な向上)の実現
行動計画2
・①採用における多様性の実現
・とりわけ、シルバー人材、産前産後の女性、パラレルワーカー、副業・兼業といったスタイタスの人材の積極雇用を行なって行きます。
・直接雇用だけに囚われず、間接雇用やアライアンス、LLPなど、多様な企業と個人の関わり方を提案し、ガバナンスを構築して行きます。
・②労働環境における制度的、物理的な制約の積極的な削減と、それを通じた創造的で主体的な働き方の実現
・就労規定策定のための専門家への謝礼等
・リモートワーク等を行なっていくための環境整備に関わる費用(ZOOM、MURALの利用料、モニター、マイク等)
・リモートワーク等を行なっていく上での勤怠管理、タスク管理等に必要となるクラウドサービスの利用料(Gsuit、trello、チャットワーク、AKASHI、SMART HRなど)
・子守サポートスタッフの役務費
・病児保育の利用料
・③対話をベースとした組織づくりによる、社内外の相互理解の促進
・対話に必要となる会議室等の利用料
・社内研修の費用
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